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問われる語学力
語学力は面接時にテストされます。語学審査はたいへん厳しく、面接官から突然渡される英文を読まされたり、その内容について質問されることがあります。語学力不足で不合格になるケースは少なくありません。
申請書類は日本語不可
すべての申請書類は、事前に英語かフランス語に翻訳しておきます。自分で翻訳することが難しい場合には、プロの通訳または翻訳業者に依頼する必要があります。ちなみに各種査証からの切り替えを申請するときも、新規の申請と同じ手続きを要します。
自己採点が絶対ではない
自己採点で75ポイント以上でも実際の審査で75ポイントに満たないと判定される場合があります。逆に、自己採点で75ポイント以下でも、実際にはそれ以上の場合もあります。
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